2008年10月23日

金閣下、久々の登場?



金正日総書記、久々のご登場である。

よーく見ると、少し違った印象を受けてしまうが、どうだろう?
ある雑誌には過激な文面が記されていた。
「それは某年某日、金総書記はすでにこの世を去っている」と。
写真に写っているのはソックリさんなんだと説明するようなもの。

共産系の国家はもしやの危惧を想定し、常に代替を用意していると言う。言わばソックリさんである。
統制を崩さないために、そうすると言われているが、
真実はベールに包まれている。
信頼できるDNA鑑定をすれば明白なのだろうが、それは無理である。
あなた自身が写真をよーく見て、判断を煽るしかない。
posted by ガスナナ at 20:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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